Twitterでは言えない、絡む価値が限りなく無い人について


おかげさまで、色んな方々にTwitterで絡んで頂けるのですが、山本が絡み返すか絡み返さないかは、もっぱら山本とその人とのやり取りをフォロワーが楽しめそうかどうかという基準で決めてます。見込みのない人は相手にしません。「腹が立ったから論破する」みたいな感情論で絡む人を選ぶなんてのは小学生までです。





見込みのない人と言うと、例えば、ただ悪口言いたいだけの人とか。彼らの発言を拾ってリツイートしても、彼らがアホである事を見せしめることはできるけど、エンターテイメント的にはあんまり面白くない。「アホっていう方がアホだもん!」の議論になるのでレベルが低いし、しかも彼らは暇で時間がある分、永遠に絡んできて面倒くさい。





この手の人は何も言わず、そっとブロック。↓
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また、以下のように内容が一切ないリプライは意図がわからないし、もちろん絡む意味がない。↓
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今時、Botでももうちょっと内容あるリプライ返すと思う。↓
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なんかねぎらってくれてるし。







やり取りが面白くなる人のパターンは、

1.理路整然と論破してこようとする人
2.価値観が違いすぎてる人
3.山本のツイートに対し、具体的な例を提示してくれる人
4.さらに気づきを与えてくれそうな的確なリプライを飛ばしてくれる人

以上の四つ。


理路整然と論破してこようとする人

論点をきちんと捉えた上で、私見をぶつけてくる人。この場合、僕が論破するか論破されるかはどっちでもよい。フォロワーの思考が刺激されて、他のアカウントも巻き込んで、さらなる議論に発展できれば万歳です。それでこそTwitter。
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あと、論破されるとたまに猛烈に怒ってくる人がいるんですが、そのような子供っぽい人はそっとブロック。




価値観が違いすぎてる人

山本とは、180度異なる価値観ながらも、自分の気持ちをわかって欲しいのか定期的に絡んでくる人。なぜかほとんどの場合、論点が若干ずれている。でも、その平行線な感じがもどかしくも面白い。やり取りの中で、相対的に自分の価値観の輪郭をフォロワーに見せることもできるので、セルフブランディングに役立ってます。

にしても、そこまで価値観が違うならフォローやめるかなんかしたら良いのに、少し不思議です。でも実は僕はこういう方をけっこう好意的に思っています。だって、自分のことわかって欲しくて必死、って思ったらなんかかわいくね?w
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山本のツイートに対し、具体的な例を提示してくれる人

あえて抽象度を高くしてあるツイートについて、本人の過去の経験などから、具体化してくれる人です。ストーリー性があって面白い。山本は、ちょっとわかりにくいこともつぶやいているので、自分のツイートの意図を噛み砕いて述べてくれると、とてもありがたいです。
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さらに気づきを与えてくれる的確なリプライを飛ばしてくれる人

そう!山本はまさにこれが言いたいんです!という素晴らしいリプライ。自分にもフォロワーにも気づきを与えてくれるものは即リツイート。というか仲良くなりたい。
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絡めばいいってもんじゃないけど。。

フォロワー増やすコツ、というものがあるとすれば、フォロワーと面白いやり取りを定期的にするのも一つだと思っています。自分に対して絡みやすい文化が生まれて、リツイートやふぁぼも増えていくので。





番外編

DMでもたまに面白いのがくる。

例えばこれ。
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で?っていう。たったこれだけの文章なのにすごく頭が悪そうだっていう。


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