人間分析 社畜 不労所得を否定するサラリーマンに言いたい。お前らもっと働けよ。 たまに労働大好きマンが不労所得を否定してくるけど、不労所得を得るためには、労働しないといけないんだぞ。 — やまもとりゅうけん (@ryukke) 2016年6月25日 時々、「不労所得なんてけしからん」と言わんばかりの病的な労働讃美家がソーシャルに現れます。働かざるもの食うべからずっていうやつですか。まあ... 2026-03-30 やまもとりゅうけん
人間分析 自己実現 やりたいことはとりあえず人生逃げ切ってから考えれば良いと思う あーだこーだ考えて探し当てた「やりたいこと」なんて、本当は大してやりたいことではないと思ってます。 いつも「やりたいこと」は意識を超えたところで見つかるんですよ。ふとした時に降りてくるみたいな。だからこそ、自ら探しにいったりしない。僕の場合はね。 だって、取ってつけたような理由を探して、「これが人生をかけてやりたいこと... 2026-03-28 やまもとりゅうけん
働き方 就職 エンジニアの僕が人生を安定させるためにやったこと 以前、クライアント企業の役員との面談時、「なぜ正社員ではなくフリーランスでやられてるんですか?」という質問に、「人生の安定のためです。」と答えたら、「へ?」という顔されました。 どうも、フリーランスエンジニアのりゅうけんです。 僕は真の安定を獲得するためには、既存の価値観における「安定」を捨てないといけないと思ってるん... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
働き方 社畜 先輩社員に「お前」って言われたから、僕は会社を辞めた。 新入社員の頃、先輩社員から「お前」呼ばわりされ、「なんでお前にお前って言われなあかんねん」って思って会社辞めたゆとりです。りゅうけんです。— やまもとりゅうけん (@ryukke) 2017年1月8日 これ、僕が新卒で入社した会社を11ヶ月で辞めた理由の一つなんですよ。「何でお前にお前って言われなあかんねん... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
エージェント システム開発 エンジニア専門エージェントが信用できないという人に伝えたいこと どうも、フリーランスエンジニアのりゅうけんです。 転職エージェントが信用できない人ってたくさんいると思います。これは気持ちもわかるんですよね。 エージェントも商売なので、自社の利益を最優先するように行動します。その結果、微妙な案件を紹介されたり、アホみたいにマージン抜かれたりすることも無いとは言えません。 だけど、まる... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
エージェント システム開発 福岡でフリーランスエンジニアになるなら『PE-BANK』を踏み台にすべき理由 どうも、元フリーランスエンジニアのやまもとりゅうけん(@ryukke)です! フリーランスエンジニアという職は、どうしても東京や大阪、名古屋などの大都市特有のものと考えてしまいがちですが、それ以外の地方でもわりとやっていけます。 というより、エンジニアが不足している今だからこそ、地方も熱くなってきていると言ってもいいで... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
働き方 メンタルモチベーション仕事効率化 フリーランスで儲からない人の最悪の習慣10選 動画でも話してるので、文章読むのが面倒な方は動画をラジオ的に耳で聞いてもらえればと思います▼ どうも、フリーランスエンジニアりゅうけん(@ryukke)です。 今回は「フリーランスになっても儲からない人の習慣10選」についてお話しします。 さて、僕もかれこれフリーランスになって6年程経ちますが、独立後はずっと売上が右肩... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
フリーランスエンジニア入門 システム開発 【取材】40代から地方でフリーランスエンジニアになった男性にその過程を全部聞いた どうも、元フリーランスエンジニアのやまもとりゅうけん(@ryukke)です! 始めるのに遅すぎることはないという言葉がありますが、何歳からでも思い立ったら即行動した方が良いというのは僕もそう感じるところです。 40代で地方に在住している俺でもフリーランスになれるの...? あなたもこんな想いを持ってこの記事にたどり着い... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
プログラマー入門 システム開発 プログラマーやIT人材の不足は嘘ではなく事実である理由を元エンジニアが解説 こちらの動画で全部話してるので、文章読むのがめんどくさい方は移動中なんかに動画をラジオ的に耳で聞いてもらえればいいと思います▼ どうも、ITエンジニアのやまもとりゅうけん(@ryukke)です! 最近、こんなことを言う人が増えてきました。 エンジニアは既に飽和してるからこれからなるべきじゃないし、エンジニアになっ... 2026-03-27 やまもとりゅうけん
社会分析 社畜 時給1486円以下の職業に就くなど正気の沙汰ではない 僕が大学に入学したばかりの頃、周りがあまりにも「アルバイト何するか決めた?」と聞いてくるので、周囲に同調して仕方なく居酒屋アルバイトをやっていたことがあるのですが、あまりに費用対効果が低く、すぐに辞めたことを覚えています。 皆さん、時間単位あたりの自分の価値を過小評価されていると思ったことはありませんか? 事実、サラリ... 2026-03-27 やまもとりゅうけん