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⇩この記事から登録の多いスクールは以下です(各サイトに飛びます)


【1位】ワンダフルコード【サポート無制限】
【2位】DIVE INTO CODE【エンジニア就職にコミットできる】

【3位】プログラミングジャパン【アプリ開発に特化】

どうも、エンジニアのりゅうけん(@ryukke)です。

今回は、これからプログラミングを勉強していこうと考えるあなたの為に、オンラインに特化した「挫折率の低いプログラミングスクール5選」をランキング形式で紹介します。

オンラインでただプログラミングを学ぶだけならProgateやドットインストールみたいな無料教材でも良いんだけど、ガチでエンジニア就職するなら有料のオンラインスクールを選ぶべきなんですよね。

なぜなら、最近のプログラミングスクールは「エンジニア就職のサポート」がめちゃくちゃ充実してるから。

エンジニア就職して現場経験積んでフリーランスになれば、月60〜70万円は稼げるようになるだろうし、スクールの受講料なんて一瞬で回収できますからね。

じゃあ、一体どんなオンラインスクールを選べばええねん。
と迷われる方も多いと思うので、今回はオンライン特化のプログラミングスクールを厳選して紹介します。

自宅でプログラミングを学びながら手に職つけていきたいって方は、参考にしてみてください。

おすすめのオンラインプログラミングスクールTOP5


では、実績十分のオンラインプログラミングスクールをランキング形式で紹介していきましょう。※順位はエンジニアである僕の個人的な評価や申込数などを元に決めています。
オンライン特化のプログラミングスクールTOP5
  1. ワンダフルコード【サポート無制限】
  2. DIVE INTO CODE【エンジニア就職にコミットできる】
  3. プログラミングジャパン【アプリ開発に特化】
  4. RaiseTech【クラウドインフラ学ぶならここが最強】
  5. CodeCampGATE【現役エンジニアとマンツーマン】
オンライン型のスクールはオフラインと違い他の受講生と足並みを揃える必要がないので、伸び伸びとカリキュラムを進められるんですよね。

外出自粛中でも在宅から学べるのは言うまでもありませんが、一人でもくもくと勉強しときたいって人には最適かなと。

ただオンライン受講はモチベーションを維持しにくい部分もあるので、「挫折しにくい設計がされているか」も重視しながら判断していくと良いでしょう。

No1.ワンダフルコード


学べる技術  Ruby /AWS
期間 無期限
価格 受講料:348,000円(税込)
受講形式 オンライン

1位が、僕の会社で新たにリリースされたワンダフルコードです!
ワンダフルコードはインフラとサーバーサイドの両方が網羅できる濃い教材となってまして、ただプログラミングを勉強するだけではなく、現場で通用するレベルまでのカリキュラムが組まれてます。
こういうとポジショントークっぽく聞こえるかもしれませんが、ワンダフルコードはバックエンドからクラウドインフラまでを網羅している唯一のスクールなんですよね。しかもサポート期限は無期限。

その内容の深さと学習範囲の広さは企業の人事担当者にもびっくりされるレベルです。

サーバーとインフラの両方が学べる!

ワンダフルコードはサーバーサイド(Ruby)とインフラ(AWS)を網羅した教材ですが、最終的に就職したら両方できなきゃなりません。


インフラとサーバーを一緒に学ばないと、作ったものがどう動いてるのかわからないまま開発を進めることになります。すると、それが適切な作りなのか自分でも分からなくなっちゃうんですよね。

なお、本講座では「AWS」というクラウドインフラの技術も学べるので、今後需要の見込める技術をキャッチアップできるほか、リモートでの仕事もできるようにもなれるでしょう。

「Ruby×AWS」で組み合わせれば、月に60〜80万円くらいの案件も夢じゃないと思いますよ。

エンジニアインフルエンサーから直接学べる

ワンダフルコードの魅力は、何と言っても既に講師として結果を出されているインフルエンサーから直接学べる点です。

同講座の講師は、現役エンジニアとして活躍しながら、既に講師としても結果を出している金子氏(@mc_chinju)と江並氏(@koujienami)の2人です。彼らは二人とも自分のスクールを持っているので、まさに「最強×最強」。

もちろん二人ともTwitter上でも実績を全て公開しているので、講師の質の透明性はかなり高いんですよね。他のスクールだと、講師がどんな人なのかって見えにくいじゃないですか。

なので、講師の質を重要視する方にはもってこいです。しかも彼らは"バリバリの現役エンジニア"なので、エンジニア業界に関する転職事情やキャリアについても、新鮮な情報が聞き放題です。それに質問対応も無制限。

講師の江並さんや金子さんとも対談しています。さらに詳しく知りたい方はこちら▼
ワンダフルコードの特徴まとめ
  • RubyとAWSの両方が学べる
  • 質問は無制限でサポートも無期限
  • 既に講師として結果を出しているインフルエンサーが講師

No2.DIVE INTO CODE


学べる技術 HTML・CSS / JavaScript / Ruby /Ruby on Rails
期間 10ヶ月(オンライン受講の場合)
価格 入会金:90,910円(税抜)
受講料:498,000円(税抜)
受講形式 オンライン/オフライン

未経験からでもエンジニア就職にガチコミットできることで評判のプログラミングスクールがDIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEにはエンジニア就職を目的とした「Webエンジニアコース」があり、10ヶ月のオンライン受講でWebエンジニアを目指せます。


受講料は入学金と合わせて合計60万円ほどかかりますが、DIVE INTO CODEはとにかく就職サポートが充実してて、就職説明会やコードレビュー、さらには求人紹介から面接対策まで全部やってくれるんですよね。

しかも、卒業後一定期間内に就職ができなかった場合は全額返金されるっていう。


DIVE INTO CODEは実践の研修課題やチーム開発なんかもやらせてくれるし、ガチでエンジニア就職すれば60万円なんてすぐ回収できるので、実質無リスクでエンジニア就職したいって方は是非受講してもらえればと思います。

No3.プログラミングジャパン


学べる技術 Swift / Kotlin
期間 シルバーコース:1〜2ヶ月
ゴールドコース:2〜3ヶ月
プレミアムコース:2〜6ヶ月
価格 シルバーコース:248,000円(税抜)
ゴールドコース:598,000円(税抜)
プレミアムコース:1,198,000円(税抜)
受講形式 オンライン

プログラミングジャパンは"日本初"のアプリ開発に特化したオンラインスクールで、未経験からでもアプリエンジニアになれると定評があります。

あんま知られてないけど、アプリ開発って実は初心者でも簡単にできるし、アプリエンジニアは人手不足だから案件もかなり豊富なんですよね。

それに、プログラミングジャパンは独自で自社内開発企業と直提携してるから、卒業後は自社内開発に転職できる可能性も大あり。


自社内開発系の企業へ転職できるのはもちろんのこと、副業で月10万円稼いでいくことも可能です。まさにどう「手に職」つけてくかはあなたのライフスタイル次第。

「これからアプリ開発に特化したエンジニアになりたい」って方はプログラミングジャパンがベストでしょう。

▼ガッツリ取材もさせてもらってます。

No4.Raise Tech(レイズテック)


学べる技術 Javaフルコース:Java/MVC/MVVM/CRUD/WebアプリケーションTCP/IPV字モデル/オブジェクト指向開発
AWSフルコース:Ruby on Rails/DB(MySQL)
WordPress副業コース:HTML/CSS/JavaScript/jQuery
期間 2ヶ月〜4ヶ月
価格 Javaフルコース:346,500円(税込)
AWSフルコース:346,500円(税込)
WordPress副業コース:261,800円(税込)
受講形式 オンライン

RaiseTech「Java」や「AWS」といったクラウドインフラに特化したエンジニアリングスクール。

クラウドのインフラエンジニアって単価もどんどん上がってきてるし、市場規模もかなり急拡大してるんですよね。

僕も4年ほど前からAWSとかを触ってたけど、AWSを理解してるエンジニアは重宝されるし、案件の単価アップにも直結します。

今新規サービスを作るなら大体クラウドが使われるだろうし、エンジニアならクラウドをやっておいて絶対に損はありません。

未経験でもスキル磨けば月単価50万円の案件も獲得できるし、それを考えれば約35万円ほどの価格帯で提供されてるRaiseTechのコスパは破格だと思うんですよね。

RaiseTechでは基本的に現場で求められていることしか学ばないスタイルなので、最短距離でインフラエンジニアになれます。

ここまでクラウドインフラに特化したスクールは他にないと思うんですが、プラスで案件紹介もしてもらえるっていう。


なお、インフラ以外にもWordPressについて学べるコースもあるので、本業でガッツリ稼ぐ以外にも、「副業で月30万円くらい稼ぐ」といった温度感で受けるのもアリなんじゃないかと。

ちなみにメイン講師の江並さんはめちゃくちゃ「陽キャラ」なので、メンター特有の圧力もないし、気軽に何でも相談できると思います。

▼実際に江並さんへインタビューもしてきました。

No5.CodeCampGATE


学べる技術 HTML/CSS、JavaScript、PHP/MySQL、Git、Docker
期間 4ヶ月
価格 入学金:30,000円(税抜)
受講料金:448,000円(税抜)
受講形式 オンライン

そして講師の技術力が高く、めちゃくちゃコスパの高いプログラミングスクールがCodeCampGATEです。

CodeCampGATEの講師は受講生からのフィードバックを元にランク付けされてるので、技術力以外の品質も担保されてるんですよね。

そもそも「講師が現役エンジニアだから良い」というわけでもなく、教えるのが上手いかどうかも見ながら総合的に判断していく必要があります。なので、無料相談時に相性の良いメンターがいそうかチェックしておくのがポイント。

技術の面では案件数の多いPHPを中心に学んでいくので、Web系でも業務系でも就職はしやすいはず。


CodeCampGATEでは業務経歴書の書き方や面接対策、キャリア相談といった就職サポートも用意されていますが、実際の案件紹介まではやっていません。

だけど、現役エンジニアとガチンコでマンツーマンをやってれば相当な技術力はつくかなと。講師の質やカリキュラムからしてコスパは相当高いので、一度相談してみる価値はあると思います。

さいごに:オンラインプラグラミンぐスクールでエンジニア転職しよう

オンライン特化のプログラミングスクールまとめ
  1. ワンダフルコード【サポート無制限】
  2. DIVE INTO CODE【エンジニア就職にコミットできる】
  3. プログラミングジャパン【アプリ開発に特化】
  4. Raise Tech【クラウドインフラ学ぶならここが最強】
  5. CodeCampGATE【現役エンジニアとマンツーマン】
近年、プログラミングスクールは「プログラミングを学ぶ場所」から「エンジニアとして就職する為の場所」へとシフトしています。

プログラミングをただ勉強するだけならネットに落ちてる無料教材で学べばいいんだけど、それを噛み砕いて自分のスキルにしていくのが難しいから、みんなプログラミングスクールに通うんですよ。

だからこそ、しっかりと結果にコミットさせてくれるスクールに金を払う価値があるわけです。

現場で経験積んでフリーランスエンジニアになれば月60〜70万円は当たり前に稼げるし、スクールの費用なんてすぐ回収できますからね。

その為の先行投資として、在宅でも受講できるオンラインスクールを選んでもらえればと思います。

いますぐフリーランスエンジニアになろう

● フリーランスエンジニアってかなりの技術力が必要じゃないの?
● フリーランスエンジニアって営業力が必要なんじゃないの?
● フリーランスエンジニアって不安定なんじゃないの

これらは全部誤解です。2~3年の現場経験があれば十分通用するし、年収800万円以上の高報酬でかつ、自由な働き方をチョイスできるのがフリーランスエンジニアという働き方。ここではエンジニアをサポートする最強の5社をまとめてみたので、ぜひ現役エンジニアの方はご一読ください。

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